いつもの月刊ヤングジャンクの時間がやってまいりました!
…誰も期待してねーと思うけどwww
今回はやっときらき様の考えがわかってきましたね。
・雪華綺晶はローゼンに体をもらえなかったことを悲しんでいる
どうもローゼンメイデンのドールは、
ボディ+ローザミスティカ+アストラル体(そのものの性質を現す魂や思念体)
で、構成されているらしく、
雪華綺晶はローザミスティカ+アストラル体のみで構成されている。
他のドールはボディがあるのでエーテル体となる。
ボディがあれば特にローゼンメイデンとしての自身を保つことに特に支障はないが、
ボディがないと雪華綺晶は存在できなくなるらしい。
もともと雪華綺晶はアストラル体だが、
マスターからの意識を糧にして一応は自身を保つことができている。
問題はローザミスティカを持っていても自身を保つことに関しては機能しない点である。
だから雪華綺晶はローザミスティカの存在を軽視しているのだろう。
雪華綺晶はローゼンメイデンのマスターだった人たちに、
オディールと同じように、「ドール達とすごす良い精神世界」を見せることで、
そのドールを想う意識を生み出し、糧にしているんだと思う。
俺の予想としては、
この「ドールを想う意識」がローゼンメイデンの物語のなかで一番重要なものではないかと考えている。
以前、ジュンが絆の力で真紅をパワーアップさせたりしたこともあったし、
雪華綺晶もそれを利用して糧を得ている。
多分だけどドール単体の行動だけでアリスへと昇華はしないんじゃあないかと思う。
ただ戦ってローザミスティカを奪うだけではアリスにはならないと思う。
他にも色々考えたことはあったがゲームつくる時間が減るのでここら辺でやめますw
あと最後に翠星石が登場してマジで嬉しかったですwww
蒼星石の死を乗り越えた翠星石が活躍しそうwww
(別に蒼星石が死んだわけじゃあないけど)
恐怖を乗り越えた花京院ばりにw
あ、それじゃあ翠星石が死んでしまうかwww
オマケ:ロマサガ的な水銀燈(小さいけど)
↓
テーマ : 雑記 - ジャンル : 謎
タグ : ローゼンメイデン ドット絵
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